2013年02月28日

ヘイトスピーチに反対する会、フリーター全般労働組合共同代表、山口素明氏へ抗議文を提出

ヘイトスピーチに反対する会、フリーター全般労働組合共同代表
山口素明様


お久しぶりです。
山口祐二郎です。

以前からもそうですが、本年2月14日にメールを送ったのですがまだ返事がありませんね。
お分かりでしょう? 2011年の6・11の件ですよ。

あなたは純粋に脱原発を願う人間でも、右翼的な思想を持っていると勝手に決めつけて排除するのですか?
排外主義者に反対していても、右翼的な思想を持っていると勝手に決めつけて排除するのですか?
詳しく事情は知りませんが、排除された人間を擁護した立派な青年をリンチしたとは本当ですか?

なぜ僕と、それに対し話合いもしようとしないのですか?
別に会いたくない、対話もできないのでしたら、構いませんが。

ただし、はっきり言おう。

僕は山口素明氏を、山口素明氏が大嫌いなレイシストと同じだと、心の底から思う。
同じ排外主義者だと心の底から感じてしまうのだ。

ここに抗議の意志を示し、誠意ある対応を望むものである。


我道会会長
山口祐二郎
posted by 山口祐二郎 at 18:35| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ヘイトスピ−チ? 
その前にやるべきことがあるのではないでしょうか!
実態は以下のとおり酷い。
 虚偽事由で提訴(訴訟詐欺)することは正当な弁護士業務だと主張する黛千恵子(坪田)・坪田康男・八木宏らは、詐欺罪で告発受理(2014〜2015)されていたようですが福井弁護士会は、反省も謝罪もせずに知らぬ振りして何らかの処置もしていないようです。
 それどころか、福井弁護士会は、「虚偽事由で提訴することは正当な弁護士業務だ」と議決して擁護(教唆・幇助)し続けているらしいです。
 被害者は、更なる侮辱や訴訟詐欺にあう事を恐れ恐怖の日々を過ごしているみたいです。
 権力を有した組織的な犯罪が放置される中で正義など通用するはずもなく、おそらくは一人ひとりと食い物にされることになるのでしょう。
人権擁護や正義などは眼中に無いようです。
危うし! 日本
Posted by 匿名 at 2016年02月21日 09:52
 >純粋に脱原発を願う人間でも、右翼的な思想を持っていると

 脱原発放射脳に左右の区別はありませんので。
Posted by KOBA at 2016年02月29日 03:52
裁判官樋口英明らは、 「虚偽事由で提訴すること(訴訟詐欺)は正当だ」などと主張し実践する福井弁護士会らを相手の訴訟に対して、 「裁判では虚偽は到底許される」 などと被害者に判決言い渡したらしいです。
司法に正義などありません。
Posted by 匿名 at 2016年04月13日 18:11
>原発訴訟団の弁護士島田宏は、「国民の常識が司法に生かされ国民の安全と基本的人権が守られる時代の到来を期待しています」と述べた。 とありますが、そんな発言を本当にしているんですか?
弁護士の島田宏は、「虚偽事由で提訴したり侮辱したりすることは正当な弁護士業務」 と福井弁護士会長のときから胸を張って主張している人物です。
どうして平然とこの様なことを言えるのでしょうか。
しかも、あろうことか 消費者庁消費者教育員の職におり詐欺撲滅をうたい文句にしてるとか。
詐欺の件、疑うのであれば以下の件、本人に確認下さい。

弁護士は虚偽事由で提訴する!
実態は以下のとおり酷い。
 虚偽事由で提訴(訴訟詐欺)することは正当な弁護士業務だと主張する黛千恵子(坪田)・坪田康男・八木宏らは、詐欺罪で告発受理(2014〜2015)されていたようですが福井弁護士会は、反省も謝罪もせずに知らぬ振りして何らかの処置もしていないようです。
 それどころか、福井弁護士会は、「虚偽事由で提訴することは正当な弁護士業務だ」と議決して擁護(教唆・幇助)し続けているらしいです。
 被害者は、更なる侮辱や訴訟詐欺にあう事を恐れ恐怖の日々を過ごしているみたいです。
 権力を有した組織的な犯罪が放置される中で正義など通用するはずもなく、おそらくは一人ひとりと食い物にされることになるのでしょう。
人権擁護や正義などは眼中に無いようです。
Posted by at 2016年05月11日 10:15
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。